ヴィーブヘルスケアはHIV/AIDS領域のスペシャリストカンパニーです。

わたしたちは、世界15拠点で15品目(ブランド)、日本では7品目の抗HIV治療薬を製造・販売するHIV/AIDS領域のスペシャリストカンパニーです。また、2012年12月には、日本の塩野義製薬株式会社が資本参加しています。

グラクソ・スミスクライン、ファイザー、塩野義製薬株の3社はこれまで、初めての抗HIV薬として1987年にFDA(米国食品医薬品局)の承認を得たレトロビル®(ジドブジン)をはじめ、HIV/AIDS の治療・研究の進歩に力を注ぎ、HIVとともに生きる人々や年々変化するニーズに合った医薬品を開発し続けてきました。

日米欧のリーディングカンパニー3社の血を受け継ぐヴィーブヘルスケアは、ますます多様化、複雑化するこれらのニーズに対し、スペシャリストカンパニーとして新たなアプローチで取り組みます。

ヴィーブヘルスケアは、こうして開発された治療薬をHIVと共に生きる人々に確実にお届けするために、HIV/AIDS領域に特化した専門性の高いMRを通じて、薬剤や疾患に関する最新の情報提供を行っています。

ViiVが約束すること

What we do

「抗HIV薬の研究開発に継続的に取り組みます。」「私たちの抗HIV薬へのアクセス向上の取り組みを継続します。」「HIVと共に生きる人々を支援します。」「HIVと戦うための革新的な取り組みを支援します。」

ヴィーブヘルスケアは、これまでHIV/AIDS領域をリードしてきたグラクソ・スミスクラインとファイザーの資産を継承し、これまでのどの会社よりもHIV/AIDS領域に深く幅広く関与していくことを目的として設立された、スペシャリストカンパニーです。

わたしたちは、これからもこの領域でリーダーシップを発揮し、常に効果的で最新の治療とケアを提供するとともにHIVと共に生きる人々を永続的に支援することを約束します。